2008年5月28日水曜日
日本も良いものですね
最近になってどうにも我慢がならず、行ってしまいました。記念すべき日本最初の場所は、横浜黄金町のヘルスビルにあるマットプレイ専門店E。海外の置屋とかソープで交渉や雛壇で女の子を選んでいた身にとっては、写真指名もなかなかに乙なものです。実際に女の子とご対面したときには、「あ、ほんとに写真の娘だ」などと間抜けな感想を抱いてしまいました。相手の娘は今年22才の女子大生だそうで、可愛らしく、とてもいい感じでした。何しろこちらは初めてですから、部屋に入ってからは彼女に、次はどうすればいいのだろう、と聞きまくってしまいました。さすがに「服は全部脱いだ方がいいのかな?」と尋ねたときには笑われてしまいましたけど。実は恥ずかしいことに私は仮性包茎で、それを日本人の女の子にみられるのが恥ずかしくてなかなか風俗デビューできなかった訳なのですが、いざ行ってみると、全く杞憂だったことがわかりました。マットでぬるぬるプレイのあと、全身リップ、口、アナル舐めと続いて、妙にリラックスした雰囲気と快感の中、まったりとしてしまいました。最後は手を握りしめてディープキスをしながら素股で放出して、終わったあともしばらくキスしたままでした。彼女とはプレイの最中にも趣味の話などで盛り上がって、服を着ているときに「こんなに楽しく話せるお客さんも珍しい」と言われました。お世辞にしても、気分がいいものです。やっぱり、外国と違って、日本人だと会話が出来るという点で、精神的に大きく勝るものがあると感じました(テクも磨かれてますね)。海外でも時々切なくなるような体験をすることはありますが、言葉の壁はなかなか越えられないものです。それにしても自宅から電車で2駅であんなに素晴らしいところがあるとは……。しばらく通ってしまいそうです。長い割に実の無い文章で済みません。またなにか体験したら、送ります。
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