2008年11月8日土曜日

中国のサウナ 

ここは中国の某市のサウナ。やりたい症候群を抑えきれずチョット出かけてきました。中国のサウナは、まずシャワーと風呂に入って体を洗ったら休憩用の小部屋に通されます。飲みものはと聞かれたのでコーヒーを所望。コーヒーが届くころマスターが顔を出し、オリンピックのことなどでしばし雑談。マスターが「ソロソロ女の子呼びましょうか?」と言うので、じゃ、可愛い子をお願いと告げ、しばし待つと部屋に女の子が入ってきます。多いときは6~8人ぐらい並ぶのでどれが良いかな?なんて悩むのですが、今日はたった2人。2人なので渋い顔をしようと思ったのですが、片方はメチャ可愛い感じなので悩む理由が無く即決で女の子を決定。早速、彼女と手をとってマッサージの部屋に直行です。マッサージの部屋といっても、入り口の窓はタオルで隠してあるし、ベットはダブルベットサイズです。彼女チョット待っててね、といって、戦闘用の道具を取りに行きます。お互い服を脱がしっこをして、私がうつ伏せになると彼女が背中をキスしてくれます。キスは背中から尻になり、彼女の手は私の分身をソフトタッチしながら握っています。反対側になってというので、仰向けになると胸をそしてだんだん下のほうへ口撃が移っていきます。そして、彼女の口が分身を優しく包んでくれます。しばらくすると、コップの水を飲んで再び分身へ口撃。氷水を含んだので分身がキーンと感じ硬直します。その後、暖かいお湯を含んで再び。この繰り返しを数回。もう我慢できない私の指先は、彼女のヌルッとしたあそこの暖かさの中を泳いでいます。そして片方の手も、大きくも無く小さくも無い胸をまざくっています。どこの生まれとか年齢とかたわいの無い話をしていると、“そろそろいい?”と聞いてくるので“いいよ!”と答えると、分身に帽子を被し彼女の体重が少しづつ体で感じてきます。動きを激しくし、彼女を下から抱きながら腰を動かし突き上げます。彼女も感じているようで、体位を変えながらやがてフィニッシュ。イクと同時に彼女も締め上げてきます。大量放出で燃え尽きました。

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